Y工務店様から浴室と浴槽の再塗装のご依頼!!
ありがとうございました。
「光触媒コーティング剤サガンコート」を始めました。
※コーティングについて詳しくは以下をクリックしご確認ください。
堺市堺区の株式会社S社様より新社屋リニューアル工事のご依頼をいただきました。
カラーベスト屋根は、一般的な屋根材よりも、(軽くて硬い)屋根材で耐久性・耐震性に非常に優れています。
2000年以前に製造された屋根材には、アスベストが混入されている屋根材が多く、リフォームの際には(アスベスト対策)が必要となります‼︎
新材のカラーベストにはアスベストの心配が全くない屋根材なので、近年は多くの方からリフォームの際はカラーベストへの葺き替えをご依頼頂いております。
施工前(台風被害にあった屋根)
屋根の破損、瓦のずれ、部屋内のシミ、雨漏りなどでお困りの方、当社へご連絡いただければ迅速に対応致します。
こういった症状の場合、当社では
現地調査を行います。
雨がどこから侵入しているかの特定をするために、建物の下腹部から水をかけて調査していきます。
雨漏りの侵入経路がわかったら、それに適した修繕工事を行います。
おおよその場合は、今までの現場での約40年以上経験で現場に伺うと、雨漏りの原因がどこにあるかがわかることがほとんどです。
今回は、去年の台風の影響で屋根が和瓦が飛んでしまい、補修してほしいと依頼がありました。
また、和瓦は、通常の瓦と比べて重いので、何か変わるものがあれば提案してほしいとのことでした。
そこで、軽量タイプのカラーベスト屋根を提案し、こちらの葺き替え屋根に変更させていただきました。
・和瓦とは
瓦自体は、耐久性が高く、強い衝撃によって割れてしまわない限りは、瓦を補修する必要がありません。
ただ、瓦を重ねているため風害には弱いのが特徴です。
・カラーベストとは
一般の屋根材よりも硬く、強いため耐久性に優れています。また、軽量なのも特徴で建物全体の負担を軽減し、住まい全体に安定感を生み出してくれます。
和瓦からカラーベストに変更した写真です。
今年9/14の千葉県を襲った台風15号の屋根被害の約9割程度が瓦屋根と言われています。
少し前の瓦屋根は、屋根に瓦を乗せているタイプが多く、この場合は風害に弱いと言われています。
一度、屋根のご確認をしてみてはいかがでしょうか?
今のタイプは、カラーベストなどの軽量タイプで一枚一枚しっかり固定されているため風害に強いタイプが主流になっています。
大成塗装工業では、軽くて強く、「地震」「台風」などの自然災害に有利な屋根材をご提案いたします。
詳しくは、お問合せください。
こんにちは!!スズカファイン株式会社の(営業課の伊藤くん)がご来訪しました。何やら新しく出た新塗料の提案とカラーシュミレーションの案内をしにやって来てくれました。塗料も日々どんどん進化しています!各メーカーさんも次々と新しい塗料の開発をしていますが、それに見合った施工をするのが私たち施工店なので、何十年と外壁塗装や防水工事とやっていますが日々勉強なんです。住宅やマンション・アパート、鉄部や木部と色々な所で使われる塗装ですが、適材適所で塗料を使い分けないと、数年後には悲惨な状態になります。私たち、タイセイ塗装工業は建築物の長期維持など視野に考え、厳選した塗料・施工を心掛けています!塗装・防水・雨漏り・リフォームの事ならタイセイ塗装工業を御指名下さいます様宜しくお願い致します。
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現在ジョリパットの外壁物件です。
カラーベスト屋根も紫外線や雨水で劣化しています
外壁にはひび割れ等複箇所見受けられます。
こちらもキッチリ補修してから外壁塗装に入ります
一週間程の工事日を戴いております
耐久性も考え、丁寧に作業を進めて行きます。
宜しくお願いします❗️